#社長面接で即決おもろ!
#暇だから不動産事業を黒字化へ
#1000万越えCAShota Takeshima

Takeshima#1
所属
エージェント事業部(建設領域)
役職
リーダー
職種
キャリアアドバイザー
竹島 昭太

現在の仕事内容を教えてください。

求職者様と企業様の双方を一気通貫で担当する、両面型のエージェント業務を行っています。

前職でも両面型を経験してきましたが、当社では単に型にはまった紹介をするのではなく、自ら仕事を創り出す面白さがあります。
実際に入社1ヶ月目で、掘り起こし業務の傍ら、自発的に不動産営業の事業を立ち上げ、短期間で黒字化まで牽引しました。

当時は1日15面談をこなすなど、圧倒的な行動量を担保することで事業の基礎を築きました。
その泥臭い行動量を持ったまま建築領域へ転向した結果、転向翌月には月商1000万円を超える成果を叩き出すことができました。

その一度の記録に満足することなく、常に『月商1000万円』を自分のアベレージにするという高い壁に挑み続け、成果に対してどこまでもハングリーに向き合い続けています!

当社の「ここが好き!」「この会社に入ってよかった!」と感じるポイントを、具体的なエピソードを交えて教えてください。

最大の魅力は、年齢や社歴に関わらず何でも言い合える『圧倒的なフラットさ』です!

当社はベテランや若手といった立場に関係なく、自分の意見を素直に伝え合い、お互いの課題を『自分事』として助け合える温かい風土があります。

所属チームは比較的社歴の長いメンバーも多いですが、非常に仲が良いのが特徴です。
仕事の場だけにとどまらず、プライベートで麻雀に行ったりと、部署の垣根を超えた一体感があります。

未経験の領域でも、こうした信頼関係があるからこそ、不安なく伸び伸びとステップアップできるのだと感じています!

竹島 昭太

入社後、一番壁にぶつかったのはどんな時ですか?

最大の壁は、まさに会社が「10→100」へと移行していく爆発的な成長フェーズそのものです。

今でこそシステムが整いつつありますが、入社当時はあらゆる業務が属人化しており、契約書の発行ですら個人で行っているカオスな状態。
システムに投資していた前職とのギャップに驚きつつも、その環境下でフルパフォーマンスを出すことが求められました。

毎日が大変で、数字を追うプレッシャーも凄まじかったですが、私はそれを「壁」としてだけでなく、ゼロから仕組みを創る「楽しさ」としても捉えていました。

これを乗り越えるための工夫は、至極シンプルです。
とにかく「わからないことは聞く!調べる!」を徹底すること。
知らないことを知ったかぶるプライドこそが、壁を大きく見せてしまう原因です。
素直に周りに頼り、泥臭く知識をインプットし続けたことで、どんな環境でも成果を出せる自走力が身につきました。

最近は赤ちゃんが生まれ、仕事と家庭の両立という新たな、そして今までで一番きつい壁にぶつかっていますが(笑)、これまで培った自走力と「諦めない心」で、この壁も必ず乗り越えてみせます!

今後の目標を教えてください。

最大の目標は、この会社をさらに大きく成長させ、自らも新たな領域や事業へ次々と挑戦していくことです!

入社当時、東京オフィスはわずか3人でした。
そこから手探りで事業を立ち上げ、軌道に乗せてきたからこそ、ゼロから組織や事業がデカくなっていく面白さを誰よりも知っています。

会社の成長スピードをさらに加速させるため、自分の限界を決めずに全力を注ぎ尽くします!

これから入社する方へメッセージをお願いします。

見ていただいてありがとうございました。
私はエージェント業界自体は長いですが元々は未経験でのスタートでした。
うまくこなそうとせず、一つ一つ積み重ねていけば何も問題ございません。
未経験だからこそ見える視点などもあり、一緒に働くことで私も成長できると思っております。
是非お待ちしております!

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